システムベッドデスクの組み立ては意外と簡単!?耐重量は!?

 

 

システムベッドデスクの組み立てと耐重量についてです。

 

システムベッドデスクとは学習机や収納スペースが
ベッドが一体化してるものです。

 

子ども部屋に置きやすくて
コンパクトなのが嬉しい机ですね(^^)

 

子どもにとって使いやすいと評判です!

 

しかし組み立てが難しそうだったり
耐重量なども気になりますよね。

 

今回はシステムベッドの組み立ての難しさと耐重量についてまとめていきます。

 

 

組み立ては意外と簡単!?

 

システムベッドデスクの組み立てについてです。
組み立てがかなり難しそうと思う方も多いと思います。

 

しかし実際はそんな難しいものではありません!

 

基本的にはそれぞれのパーツが出来上がった状態で届くので
それを組み合わせるだけで出来上がりです。

 

物や人にもよりますがほとんどの物は
約1〜2時間もあれば完成させられます(^^)

 

説明書も付いているので
少し大きめの本棚を組み立てるようなイメージで問題ありません。

 

昨今では机なども自由に動かせるものも多いので
スペース管理しやすいのもメリットですね!

 

 

耐重性について

 

システムベッドデスクの耐重量は2〜300kgの物が多いです。
これだけの耐重量があれば特に心配もいらないかと思います。

 

しかし中には100kg程度の物もあれば
逆に400kgまで対応している物もあります。

 

やはり物によってバラバラではありますが
ほとんどの物は約200kg程度までなら大丈夫と思っていいでしょう!

 

個人的には小学生が使うのであれば
100kgぐらいの耐重量でも全く問題ないと思いますけどね。

 

小学6年生でも体重50kgもない子がほとんどですし
耐重量は普通のベッドとそこまで大きく変わりませんね。

 

 

まとめ

 

組み立ても簡単で耐重量も問題ありませんね!

 

最初は兄弟で子ども部屋共有のご家庭でも
スペースを取らないのですごく活躍してくれると思います。

 

一体型なのでデザインも統一されていて
部屋がキレイに見えるのもメリットです。

 

きっとお子さんも秘密基地のような感覚で気に入ってもらえると思いますよ(^^)